2010年10月18日

そろそろ・・・(?)

 ご無沙汰してます。
 今日で日本に帰国してからちょうど半年が経ちました。(日付変更しちゃいましたが・・・。現在18日の午前1時。。)

 時が過ぎるのは早いものです。

 日本に帰国した当初は、まだ着いたばかりの日本に慣れずオドオドしてましたが、旅していた時の感覚では考えられない日本の物価の高さも、今では躊躇なくお金を財布からひょいっとスムーズに出せるようになりました。。

 徐々に日本色に染まっていっております。いろんなことに対する感覚が・・・。
 金銭感覚、時間に対する感覚、日本のこの落ち着いた雰囲気(??)、人との接し方などなど。。

 そして実家暮らしということもあり、日本食が美味しすぎて、半年で6kg太りました。。1kg/月の計算です。このままいけば来年の4月には・・・。いや〜、これはやばい、やばい。ということで、最近月4800円ぐらい払って、スポーツジム行くようになりました。4800円なんて、インドなら1週間ぐらい過ごせます。下手したらそれ以上・・・。そんなお金でも月一でひょいっと払えるようになりました。海外にいたら体重や体型なんてそんなに気にしなかったのに、なぜか日本にいると人目を気にするようになるんですよね。
 そういう社会だから・・って言ってしまえば、それまでですけどね。


 ま、とにもかくにもそろそろ旅の続きのブログを更新しようかな、どうしようかな・・・って思ってます。。まだあんの??って感じかもですが、あるんですね〜、これが。
 でもここまで来たからには最後までやり遂げたいっ(><)b・・・っていう決して熱くはないが
義務感に多少追われながらもやる気はあるよ、それなりにね・・っていうモチベーションで徐々に更新していこうかなと思っております。


 話は変わりますが、今日ひっさびさに運動会に出場しました。町内の運動会です(笑)こんなに町内をあげての運動会が盛り上がるのは名古屋の南区でも僕の住む道徳学区ぐらいらしいです(知らんがな。)。
 10月の初めの頃に町内で毎年恒例のお祭りがあり、仕事で自分の町内にお菓子を配達している際に町内会長からひとこと言い渡され、出場が決定いたしました。自分の種目が始まる直前に同じチームの40代の人と話していたら、「僕も君みたいな歳から運動会出るようになったんだけど、今年でかれこれ15年かな〜。この先逃れられんからね。。」ですって。どうやら町内会長から言い渡された一言でこの先何年も出場が決定したみたいです。安請け合いはするもんじゃないですね(笑)

 といいつつも、自分個人としてはそれなりに楽しめたので結果的には良かったのですが・・・。自分が出た種目は年代別対抗リレー。。町内の中で、10代、20代、30代、40代、50代の人を選手として一人ずつ選出し、50代から順に走り、バトンをつないでいき、アンカーは10代の白熱したレースで締めくくられるというような、種目です。
 僕はギリギリ20代として出場。10代から30代の人は一人200m走らなきゃいけなくて、マジこんなん走ったら吐くとか思ってたんですが、ジム通いの甲斐あってか意外に走れた自分を褒めてあげたいっ(><)b。

 でも人が真剣になって走る姿を久々に目の当たりにすると、どこからともなく闘志が湧いてきて、ワクワクドキドキっていう高揚感がありました。久々の感覚です。結果的にはビリから3番目ぐらいでしたが、みんな一生懸命走りましたよ!!
 でも昔の感覚で「イケルッ!」って思って走ったら、結構足が遅くなってた自分にちょっとガッカリ。気持ちはまだ20代前半なのに身体が追いついてきていないっていう残念な感じでした。
 自分の気持ちと身体との間にギャップがあったみたいです。。

 でも自分の順位はなんとかキープしたけどね。。



 ま、かなり何が言いたいのかわからないブログになっちゃいましたが、、とにかくたまには運動会もいいよねってことと、そろそろブログ書こうかなってことが言いたかったわけなのです。。

 なのでこれからもしばらく宜しくお願いしまっす!!
タグ:世界一周
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posted by SAMURAIちゃん at 01:04| Comment(10) | 近況報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月30日

リゾート気分でバリローチェ。

☆前回更新から10日以上も過ぎてしまいましたが、「ビーニャデルマル」の続き更新します!!
 こんな感じでゆるーくいきます(笑)



 さて、ビーニャデルマル「汐見荘」で魂が抜けて動けなくなる前に動かねば・・・ということで、こっから先はチリとアルゼンチンをジグザグに移動しながら、南下します。

 そう、パタゴニアへと向かうのだ。。
 パタゴニア地方とは南緯40度以南のチリからアルゼンチンにまたがる地域のことをいう。面積は日本の約3倍。。この広大な地域に雄大な自然が広がる。そしてここは「風の大地」とも言われるほど、年間を通して強い風が吹きつける。。
 そんなパタゴニアのシーズンは12月から3月。。
 今ならシーズン中に観光ができる!!(そのときは2月上旬)

 ビーニャデルマルから一路プエルトモン(チリ)へと向かい、そこで一泊したのち、アルゼンチンのバリローチェという町に向かった。。

<バリローチェの中心地>
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 長距離バスを降り、市内バスでバリローチェの中心部を走っているとき、窓の外の町並みを見ていたら、急にサイクリングがしたくなった。なぜそうしたくなったのかは分からないが、リゾートチックで開放的な町のイメージがそうさせたのかもしれない。

<椅子の下で眠るセントバーナード犬(親子??)>
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 昔多くのスイス人がこのバリローチェに移住し、スイス風の町並みが形成されたため、この町は「南米のスイス」と言われているらしい。町のまん前にはドでかい湖「ナウエル・ウアピ湖」があり、町の背後には2000〜3000m級の山々が迫っている。

 ロケーションは抜群!!

 冬はスキーをする客でごった返し、夏は避暑地として大勢の観光客が押し寄せる。スキーの他にもキャンプ、釣り、クルーズ、トレッキングと様々なアウトドアスポーツが楽しめるのだそうだ。。

 そりゃ、立派なリゾート地なわけだ。。

 ま、そんなこんなでとにかく「マウンテンバイクでバリローチェを走り抜けたい」と思った。


 一日目、予約しておいたホステルに着いたのは19時頃。その日は何もできないので、夕飯のために食材を買いにスーパーへ向かった。。

<ホステルにて>
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 そうなのだ。ビーニャでの日々によって自炊に少し目覚めてしまったのだ。おまけにチリやアルゼンチンというのは南米の中でも物価の高い国。。少しでも節約しなければ・・・。
 初日はナスと人参と玉ねぎの煮物・・・もどきを作ってみた。。
 とりあえず醤油入れすぎて、とてつもなく辛いっ(泣)。。あとダシの代わりに固形のコンソメを入れたので、ちょっぴり不思議なテイストに仕上がった。。
 ・・・我慢して食べた。

 二日目、さっそくマウンテンバイクを借り、サイクリングを決行。。

<カテドラル山への道>
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さっそくといっても、結局サイクリングを始めたのは15時過ぎだった。。宿でもたもたしている間に、こんな時間に・・・。
 日が暮れる前にっ、と急いで、カテドラル山(2388m)へ。。。
 片道1時間ちょっとの道なのだが、途中坂がちょこちょこっとあったりして、これがまた地味に辛い。。でも景色は最高だった。
 
 息を切らして山の麓に着いた。。
 山の上まで行くには、一度マウンテンバイクを麓に置いて、リフトで行かなければならない。。鍵をするチェーンはあるが、マウンテンバイクを安心して置いておけるような安全な場所がなかなか見つからない。。ここでチャリンコ盗まれたら、しゃれにならん。しょうがないので、近くのサイクリング屋に少し無理言って置かせてもらった。。
 「6時に店が閉まるから、それまでには絶対戻ってきてね〜」
 「はい〜〜」

 簡単に返事はしてみたが、時計を見ると意外に時間がなく1時間半弱で上まで行って戻ってこなければならなかった。。

<リフトの様子>
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 急いでリフトへ。
 上へ行くのに片道30分前後。。
 上では全くゆっくりできず、10分ぐらいちょろちょろしたらまたすぐに帰りのリフト乗り場へ向かった。

<とりあえず撮った頂上からの写真>
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 そしてここで予想外の行列。真剣に焦ったが、20分ぐらい待ってようやくリフトに乗車。リフトの中でソワソワしながら、下まで降り、サイクリング屋へ直行。。何とか間に合って、スタッフのお兄さんに満面の笑みで「グラシアスッ!!(ありがとうっ!!)」を言った。

 帰りは行きとは別のルートで帰った。。
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 途中の湖がとても綺麗だったし、あとは夕日も素晴らしかった。。
 湖の近くで道を尋ねたおっちゃんは陽気だった。
 「英語で聞いてもいいですか??」
 「おお、もちろんだ。。英語でもスペイン語でもイタリア語でもドイツ語でも何でもいいぞ!」
 「じゃ日本語は??」
 そう言ったら、大声を上げて、笑っていた。
 「日本語は無理だ〜!!」なんて言いながら・・・

 そしてその日の夕食は魚介入りトマトスパゲッティ(魚介の具は以前プエルトモンの市場で仕入れておいた)を作った。。
 同じ宿の台湾人の女の子に「それどうやって作るの??」って聞かれたので、自慢気に教えてあげた。。大してウマくはなかったけど・・・(笑)

 3日目は朝からホテルを替えた。
 昨日まで泊まっていたホテルが中心部から遠かったということもあるし、何となく気分転換に!
 そして昼食はまたまたへんてこな野菜の煮物を作った。一回目よりはうまくいった。。
 午後からはカンパナリオの丘(1052m)へ登ることにした。

<丘の上からの景色>
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 丘の上から周りを眺めると、緑の生い茂る小さな山や丘、そしていくつもの大きな湖に囲まれているのが分かる。ものすごく緑が豊かで、湖の水も青々としていて、吸い込まれるような景色に思わず見入ってしまった。。まるで風景画を見ているようだった。

 昨日だけじゃ物足りず、その日もレンタサイクルしてしまった。。
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 今回はもうちょっとだけ町から離れたコースを走ることにした。
 途中無理なギアチェンによるチェーン破損というアクシデントはあったが、それでもこの道もめちゃくちゃ良かった!
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 いたる所で湖に出会いながら、木々の生い茂る林間コースを風を切って走り、河原の上の橋を渡ったところでいったん休憩。。
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 河原でボーっとしながら、クッキーをほおばる。周りでは家族連れや大勢で遊びに来ているグループが2,3いて、皆水着姿で大はしゃぎしている。日中は多少汗ばむような陽気とはいえ、風が吹いたら、川なんて入ってられない。

 日本人とはやはり体感温度が全く違うのか??
 大人も子供も、みんな大はしゃぎだ。。
 考えられない・・・。

 そして再びマウンテンバイクにまたがり、残りの数kmをゆっくりと走った。。

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 新しい宿では、おもしろいスペイン人の兄妹に会った。。
 見た感じ年齢は二人とも50歳半ばぐらいで、兄妹で長いこと旅しているのだという。
 そして少し前に日本を旅していたらしく、「ジャパンイズソービューティフォー!」と、初めて会ったとき言ってくれた。
 兄貴はかなりテンションが高い。。そしてそれなりに日本語のボキャブラリーがあったりする。
 「チョトマッテ!チョトマッテ!!」
 ってのが口癖だった(笑)
 今回の旅で作ったのか、以前からいたのかは聞かなかったが、どうやら日本に彼女がいるらしい・・・。日本語の単語をちょこちょこ知っているのはそういうことか・・・。。このやろ。

 彼女へのメールを日本語で送るからということで、横から軽く日本語をレクチャーしながら、やり取りをしていた。。僕もちょうどスペイン語を覚えたかったので、お互い交代でそれぞれの言語を教えあった。
 やはり日本語を教えているとき、日本語の言い回しが何通りもあることに、教える側も、教わる側も「もうお手上げだ。。」って言う具合に、お互い笑えてきてしまった。。
 兄貴は「チョトマッテ!!チョトマッテ!!ハッハッハッハ!!」
 と腹抱えて笑っていた(笑)

<仲の良い老夫婦かと思いきや、なんと兄妹>
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 バリローチェ最後の日は、バリローチェの中心部を散策。
 とても開放的な雰囲気で、のんびりとできた。。

 バリローチェ滞在中はずっと快晴が続いた。

タグ:世界一周
posted by SAMURAIちゃん at 22:10| Comment(12) | パタゴニア地方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月19日

旅を終えて。

 今ブログの中ではチリのビーニャデルマルにいますが・・・、実はもう日本にいちゃってます。。4月16日帰国。
無事に1年という長い旅を終えることができたのです。


 まず一言、本当に良い旅ができたっ!!
 初めてバックパッカーの旅というものをしてみたけれど、通常のパッケージツアーでは味わえない醍醐味というのが存分に味わえたような気がしたし、今まで旅先で出会えた旅人の皆さんのおかげで、とても素晴らしい日々が送れました。
本当に感謝してます!

最後の町チリのサンチャゴでは、またまた人に恵まれ、料理人パッカーとも出会い、最後、空港へ向かう直前まで、ビール片手に焼き肉パーティを楽しむことができ、最後の最後までいい思い出ができました。おかげで空港のイミグレの順番待ちのとき、後ろの西洋人と僕との間の距離が少し遠いように思えました。(ビール臭&ニンニク臭のおかげで)

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 1年という期間は長いようで、短いもんだと思い込んでいたのだけど、やっぱり長かった気がします(笑)。というのも、この旅がつまらなかったっていうわけじゃなく、いろいろな事が詰まりに詰まった1年だったので、今思い返してみると、「あぁ、長かったな〜。。」っていう感想が1番に出てくるのです。。

 ちょうど1年前の今日日本から中国の上海に飛行機で着き、ロータリーでタクシーの運ちゃんに必死に呼び込みされた時、・・・たったそれだけの行為を受けただけで、何とも言えない興奮が身体中を駆け巡ったのを、今でも覚えてます。あの頃はまだまだ初々しかったな〜〜なんてものすごく懐かしく思います。。中国にいたことなんかを思い返すと、遠い過去の出来事のように思えてきます。
 とにかくいろんな場所へ行ったな〜、なんて思います。

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 やはり時には自分を見失いそうなこともしばしばあり、辛いときもありました。。
 一人旅というのは、案外気楽なようで、見ず知らずのうちに実は自分との戦いを繰り広げていたりするような事もあり、それに打ち勝つのに精一杯で旅が純粋に楽しめないこともありました。。
 それでもいろいろな人と出会うことによって、時にはそういう人たちと一緒に旅することによって、救われたりするような事もありました。
 そういう意味でもいい人たちとの出会いがあったと思います。


 この旅に出て、自分の中の何が変わったかなんて、はっきり言って分からないです(笑)。旅に出てくる前の自分の気持ちや考え方なんて忘れてしまっているし、いまいち比べらんなくて・・・。
 ただ、客観的に自分を見つめなおすことのできる時間は大いにあったので、最低限自分は何が好きだとか、この先どういう生活をしたがっているのか、ということは何となく分かったような気がします。
 とりあえず日本が好きだーっとかね・・・。

 海外にいると日本という国が客観的に見えてきます。
 日本ほど、きっちりとした国はないなと思います。
 日本で当たり前に受けていたサービス(レストランやその他のお店で・・・)、店員の態度だとか、交通事情だったりとか、モノのクオリティ、公衆マナー、時間の感覚・・・。
 海外に出れば、客と店員は同等の関係だし、横断歩道を渡っていても平気で車は我が物顔で突っ込んでくるし、無駄にクラクションは鳴らすし、海外のお菓子やパンはマズいし、何かモノを買ってもすぐ壊れるし、狭いバスの中でタンは吐くし、タバコは吸うし(これは中国だけ??)、平気で電車は遅れるし、とりあえず皆仕事する気ないし(笑)・・・。
 初めはそういったこと全てのことが苛立ったけど、日本以外の大体の国はこんな感じです(笑)。
 本当に日本ほど、そういう意味でキッチリとした国はない気がします。
 旅しているうちに、むしろ日本が異常なんじゃないかって錯覚してしまうようになったぐらい・・・。あー快適な日本に早く帰りたいだなんて思ったことは何回でもありましたが、帰ってきて思うと、やはり日本は少し気を張りすぎているような気がします。というか、仕事しすぎ??なんじゃないかなって・・・。

 休みの日にカフェやレストランに入っても、周りは仕事の話ばかり、電車に乗っている人たちの顔を見てもどことなく暗く、楽しそうではない。だからこそ今のように経済大国にまで登りつめた国なのかもしれないですが、なんだか息苦しそうだなと・・・。
 日本以外のどの国のおっちゃんもおばちゃんも若い人もとても純粋でとにかく楽しそうだった。。フレンドリーだったし。(まぁ東欧はどことなく寂しげだったが・・・)客と店員との、他人同士との壁を乗り越えて、人と人との距離が短い感じがした。

<サンチャゴ中央市場の賑わい>
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 ま、それでも日本みたいな国が一国あってもいいのかも・・・。
 日本はそのように客観的に見えたわけだけど、全く嫌いではないです。というか、むしろ好きです。世界に誇れる国だと思うし、とにかく海外を旅してきて、日本人でよかったと思うようなことは何度もあった。客観的に見て、日本ってなんて素晴らしい国なんだろう、なんていい国なんだろうって痛感できた。海外を旅して、こんなに日本が好きになるとは思いませんでした(笑)。相手への気配り、気遣いの精神なんてのは本当に素晴らしい文化だと思います。

 日本はすごい!

 ま、とにもかくにも、どの国も一長一短があるわけで、みんなそれぞれ、一概に否定はできないな。。


 本当に良い旅ができた、と心から思っています。。心残りは全くないです。
 そしてこの旅に出て、本当に良かった!!と思っています。。おそらくこの先こんなに長く世界を旅行する機会は2度と来ないと思います。だけど、10日でも休みがとれるのであれば、またいずれバックパックを背負って、こんな旅がしてみたいと思っています。
 もう単なるパッケージ旅行では満足できないかも・・・。


 ・・・さ、これから自分はどうなるのでしょう(笑)。
 前が全く見えません。

 だからと言って、焦っても空回りするだけ・・・。急がず、しっかりと腰を据え、前を向き、真剣に今後のことについて考えていこうと思っております。。

 ブログの続きはまだまだ更新が残っているので、しばらく自宅に引きこもりながら(笑)、更新続けていきます。。
 もうしばらくお付き合い下さい!!

 では、今後とも宜しくお願い致しますっ!!!

<サンチャゴ空港にて>
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タグ:世界一周
posted by SAMURAIちゃん at 17:47| Comment(12) | 旅の終わり | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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